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zoom RSS 米国の夢と「多様性」への疎外感が闇を産む

<<   作成日時 : 2018/11/12 05:28   >>

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他に重要事件が多いからか、米国ではもはや日常化してしまったのか、11/7に米国ロサンゼルス郊外のサウザンドオークスの飲食店で銃乱射事件があり、現場に急行した警官を含む12人が犠牲になった事件の詳細が報じられない。金子勝さんはTwitterで<【辺野古は海兵隊基地】沖縄で米軍関係者の犯罪が絶えない。一方、PTSDで、カリフォルニアで軍用銃を乱射し12人を殺した銃器専門の元海兵隊伍長は、18歳で入隊、アフガン従軍で「対テロ戦争従軍記章」をうけ、沖縄で海兵隊員の「指導」にあたっていたという>と書いた。BBCの報道によればこの容疑者(28)は元海兵隊員で、精神衛生上の問題を抱えていたという。

>保安官によると、精神医療の専門家はロング容疑者が心的外傷後ストレス障害(PTSD)を患っているとみていたという。
 米海兵隊は声明で、ロング容疑者が2008〜2013年にかけて機関銃の射撃兵として務め、伍長まで昇級していたことを認めた。
 ロング容疑者は2010年11月〜2011年6月にかけてアフガニスタンに従軍し、善行章やアフガニスタン戦役章、対テロ戦争従軍記章を授与されている(BBC)。

この報道で知ったが、米国では今年すでに1万2000人以上が銃火器で殺害され、うち約3000人が18歳以下だったという。そしてこれには年間2万2000人と推計される銃火器による自殺は含まれていない…。そしてBBCは<解説>に「終わりの見えない悪夢」として、こう続けた。

>数え切れないほどの学校、教会、大学、そして街全体が、大量殺人事件の代名詞となっている。リストはラスベガス、オーランド、バージニア工科大学、サンディーフック、サザランドスプリングス、パークランドと続き、今度はサウザンドオークスが加わった。
 現場となったボーダーライン・バー・アンド・グリルの生存者は暗闇の中で互いに抱き合い、温かく和気あいあいとしていたバーで着ていた服でこごえていた。多くは常連客で、カントリーミュージックとダンスを楽しみにバーを訪れていた。
 ショックと絶望が、小さく固まった友人グループの間に漂っている。しかしそこには、乱射事件に驚いたという感情は見られない。
https://www.bbc.com/japanese/46147657

米国で起きていることと欧州での極右勢力伸張、そして日本のアベ独走を許していることの根源の一つに民衆の心の闇と悪夢があるという。しかし、その本質と要因、どうすれば打開できるのか、回答は簡単では無い。ただ、確実に軍人内部でも改革努力は始まっているという。日本でも自衛隊内外での動きに注視したい。今週はこんな会合があり、自分もぜひ聞いてみたい。

元自衛官たちが語る9条改正 主催者: ベテランズ フォー ピース ジャパン (VFP ジャパン)- Veterans For Peace JAPAN
◎2018年11月16日金曜日 18:30  参議院議員会館 会議室101 1階
「自衛官が誇りを持てる環境を」とのかけ声の下、戦後はじめての憲法改正が行われようとしてる今。
しかし、皆さんは知っていますか?当の自衛官たちがどう思っているかを。
現役自衛官らは政治発言を固く禁じられており、彼ら彼女らの生の声を聞くことは難しいのです。
そこで、元自衛官らの集まりであるベテランズ・フォー・ピース・ジャパン(VFPジャパン)のメンバーたちが語ります。
憲法についても含め個々人の政治信条は様々な彼らが、広島、沖縄、香川から駆けつけ、自分たちや後輩の立場になって、この憲法改正について自らの思うところを率直に語ります。
この唯一無二の機会に、きけ、元自衛官のこえ。
@参議院議員会館 101会議室(1F)
2018年11月16日 18時30分(開場18時) 資料代1000円
申込不要で先着100名。できたらイベントページの参加をクリックして下さいね。
⭐️登壇者(予定)⭐️
井筒高雄(元陸自・レンジャー部隊員)/形川健一(元海自・ジプチ駐留)/森村真人(元陸自・東日本大震災支援)/奥西真澄(元空自・パイロット) 他  コーディネート(武井由起子・弁護士)
https://www.facebook.com/events/341861823235767/


多くの方がSNSで取り上げているが、このインタビューは自分もきちんと読んでおきたい。

米国の夢という「物語」を生きる右派 トランプ氏が刺激(朝日新聞 2018年11月9日)
https://digital.asahi.com/articles/ASLB030N9LB0UHBI00T.html
 民意のねじれを生んだ米中間選挙だが、トランプ大統領を熱心に支持する層は健在だ。米中西部のラストベルト(さび付いた工業地帯)に3年ほど通い、アパートにも暮らし、彼らの思いを聞いてきた。同じように米南部に通い、右派の心象風景を描いた著書が全米ベストセラーになった、社会学者アーリー・ホックシールドさん(78)に話を聞きたくなった。(聞き手 ニューヨーク支局・金成隆一)
◆ラストベルトで取材した私への問い
 訪れたラストベルトには、2018年になっても2年前の米大統領選のポスターが残っていた
 白人男性らがトランプ氏を熱心に支持する理由は、経済か、人種か――。日本人記者である私(金成)が米中西部のラストベルトで支持者らを2015年から取材してきたと知ると、米国人を含め、多くの人々が私にこんな問いを発する。
 経済的な停滞への不満か、それとも、米国で存在感を増す非白人への差別心なのか。そんな二者択一だ。私は、アジア人の私を自宅に泊まらせ、交際相手についての相談までしてくる彼らの顔を思い浮かべ、当初は「私の取材先は人種差別者ではない。このままでは貧困層に転落しそうだというミドルクラスの不安と不満だと思う」と答えていた。
 ところが、人種の要素が全くないわけでもないだろうな、二者択一の問いの立て方に無理があるのではないか、とも感じていた。そんな時に読んだホックシールドさんの著書は、経済と人種の要因が絡み合う物語を示していた。これは「移民」政策の議論が活発になっている日本にとっても、もはやひとごとではない、と感じている。
◆超保守的な土地「人々を理解したい」
 ――米南部で暮らす右派の人々を理解したい。そんな思いでルイジアナ州に通ったそうですね。
 「熱心なキリスト教徒と白人が圧倒的に多く、超保守的な土地です。貧困率が高く、薬物汚染や環境汚染が広がっている。交通事故も多い。平均寿命も短い。州政府予算の44%を連邦政府に依存しているのに、政府の役割の縮小を求める保守運動ティーパーティー(茶会)への支持が強かった。理解できませんでした。彼らが自分の利益にならないことに投票しているように見えた。恐らく、経済的な理由ではなく、感情的なものだろうと想像しました」
 ――トランプ大統領の支持者とも重なる人々の「感情」が見えましたか。
 「私の著作は右派についての『報告』ではなく、彼らの感情を言葉にした『翻訳』。翻訳することで、彼らの感情が当事者以外にも認識可能になります。右派の人々の感情に興味を持ちました。多くの声に耳を傾け、心の奥底に横たわる物語、『ディープストーリー』を見つけました。妊娠中絶や銃、地球温暖化への考え方。彼らの心の奥底に共通する感情を抽出し、どんな比喩を使えばうまく表現できるかを考えました」
◆長い行列、動かぬままのアメリカンドリーム
 ――どのようなものですか。
 「あなたは山の上へと続く長い行列に並んでいます。遠くの山頂にアメリカンドリームがある。でも、なかなか列は前に動かず、夢を達成できない。行く手を妨げているものが何かも見えない。グローバル化(による製造業の海外流出)なのか、オートメーション化(による雇用の喪失)なのか、わからない。それでもあなたはじっと待つ。勤勉に働いてきたし、ルールにも従ってきた。誰かをうらやんだり、誰かにひどいことをしたりもしてこなかった。あなたは自分にもアメリカンドリーム達成の資格があると感じている」
 「そんな時に、誰かが前方で行列に割り込んだのが見えた気がしました。物語の第2幕です。おかしなことが前方で起きているように感じました。きちんと順番を待ちなさいと幼少期に教わったのに、それに反したことが起きた気がした。黒人や女性に対し、差別是正措置(アファーマティブアクション)などで、歴史的に阻まれていた雇用や教育への機会が用意されました。その結果、白人や男性はしわ寄せを受けた。続いて移民が行列への割り込みを始め、難民も加わり、公務員も横入りして厚遇を受けているように見えた。しまいには海洋汚染の被害を受けた、油で汚れたペリカンまでもが環境保護政策によってよたよたと行列の前の方に加わり始めた。『(寛容を説く)リベラルの連中は、行列の後ろで不当に待たされている私たちより、動物を優先しているぞ』と感じたわけです」
 ――なるほど。
 「第3幕としては、(民主党大統領の)オバマが、本来は全ての人に公平に仕えるべき立場なのに、横入りしている連中を助けているように感じました。『不公平じゃないか』と思った。『どうやってシングルマザーが、息子オバマのためにコロンビア大学やハーバード大ロースクールの教育を提供できたのか?』『何かインチキがあったに違いない』との思いが募ります」
 「最後には、高学歴の誰かが『おまえは人種差別主義者だ。レッドネック(貧しい白人への差別語)だ』と言っているような気がしたのです。行列に割り込んだだけでなく、後方で自分の番が来るのを待ってきたオレたちのことを指さして笑い始めたと感じたのです」
《中間選挙の前日、私(金成)はオハイオ州で開かれたトランプ氏の集会で支持者の声を聞いた。「私の祖先は移民だったが、列に並んで入国した合法移民で、自分で働いて中間層になった」「でも今のヒスパニック移民は不法に入国し、福祉で暮らそうとしている」と。事実に基づかない物語が浸透していた。ホックシールドさんのディープストーリーを思い出した。》
 ――そのような物語が見えた?
 「はい。この物語を本人たちに語り聞かせ、彼らの気持ちに合っているか尋ねると、『私はあなたの比喩の世界を生きている』と答えてくれました。重要なのはディープストーリーは誰しもが持っているということです。正しいとか間違っているとか、モラルに基づく判断は取り除かれている。事実も除去されている。その人にとって、ある状況をどのように感じたのか、何がとても重要なことに感じたのかを言葉にしたものです」
 ――彼らにとって山の上にあるアメリカンドリームとは具体的に何ですか。
 「給料のよい仕事を得ることだけではありません。他人から尊敬され、慕われ、自分を誇りに思えることです。しかし、現実には『そういう価値観を持っていることを恥ずかしいと思え』と言われているように感じてきました。だから自分のアイデンティティーを取り戻したい」
 「どういう時に彼らは自分を誇りに思えるのか。『私は南部人だ』はうまくいかない。南部人は軽蔑されているから。『私はキリスト教徒』というのも小さな町でしか通用しない。『私は伝統的な暮らし方を尊重する。女性の居場所は家庭です』もダメ。現代では女性のキャリア形成が脚光を浴びています。彼らのアメリカンドリームとは、失われたものの回復。だからトランプ氏は『米国を再び偉大にしよう』と叫び続けた。この言葉に、彼らは過去の復活を重ねている」
◆「バーサ−運動」右派の物語に合致
 ――著書で「列の後ろで並んでいる多くは有色人種。貧しい者、若者、年老いた者。ほとんどが大学を出ていない。振り返るのは怖い」とあります。なぜ怖いのでしょう。
 「自分よりも後ろに並ぶ、貧困層を見るのが怖いのです。多くは黒人やヒスパニック系の移民です。彼らはあなたのことをうらやましがっている。それは事実として、白人こそが優遇されてきたからです。『なぜ自分は黒人や移民より列の前にいるのか』との問いに、『政府に優遇されたから』という答えは聞きたくない」
 ――あなたが調査を始めた2011年は、トランプ氏が、オバマ大統領はアフリカ生まれで大統領になる資格がないという虚偽情報を広める「バーサー運動」を熱心に始めた頃です。これは右派の物語に合致している気がします。「オバマは偽の出生証明書で行列に割り込み、前進したのだ」と。
 「その通り。『列の最前列にいるオバマを引きずり出し、行列の後ろに戻してやれ』『オバマには大統領になる資格がない。有資格者は、ブロンドヘアの私だ』と。トランプ氏は支持者に『皆さんを列の前に入れてあげます』というメッセージを送ってきた。米社会には多くの疑念や妄想があり、トランプ氏は、それが低い教育レベルや経済的な不安と密接な関係にあることを知っているのです。だからこそ彼は人々の心に潜む疑念を意図的にかきたててきた。人々の中にある疑念が、彼にとっては支持を集めるための資源です」
《私(金成)は中西部に通い、トランプ氏の支持者の取材を続けている。取材拠点として借りたアパートは家賃5万円。地元高校の同窓会や酒場、病院などで話を聞き、彼らの自宅に上がり込んで取材をした。すると、彼らの多くは「話を聞いてくれてありがとう」と言ってくれる。彼らは話をしたがっている、といつも感じていた。》
 ――調査のきっかけは。
 「私は民族誌学者です。自分が知らないこと、私と異なる環境の世界を理解したい。茶会が大きくなり、オバマ政権の行く手を阻むようになったころです。私が所属するカリフォルニア大バークリー校が左派寄りなのと同じぐらい、右派に振れている世界を知りたくなった。両者の共感を妨げている『壁』を越えようと思いました」
 ――どうやって南部の人々と信頼関係を築いたのですか。
 「驚くほど簡単でした。話を聞けたのは彼らのおかげ。彼らが熱心に語りたがったのです。私も『どうやってここまで話を聞けたのか』と聞かれますが、答えは『彼らが話したがった』です」
 ――講演などで、「バブル」という言葉を使っていますね。どういう意味ですか。
 「沿岸部にあるバークリーはコスモポリタンで多民族で、教育レベルが高い。関心は地元だけでなく世界に向いている。そんな(似た者が集まる心地よい)バブルの中での暮らしから外に出ないと茶会は理解できない。バークリーの人々は、ルイジアナ州の右派の人々について『なぜ、トランプに投票できるのか』と首をかしげている。右派の人々もそれを知っている。ある人は私に『バークリーやニューヨークの人々が私たちを見下して、私たちを間抜けで、教育不足で、田舎者と思っていることを知っている』と言いました」
◆階級的なさげすみ、感じる南部の人々
 ――南部の人たちを面白おかしく描写する番組を見かけます。
 「テレビには、超優秀で模範的な家庭を築いている黒人のオバマ大統領が映っている。同時に、リベラル派が南部の白人を笑いものにしている番組もある。南部の人々は両方を見ている。あるコメディアンが番組で、銃を持った若者がマクドナルドへ入っていく姿を笑いものにした。『そもそもなんでマクドナルドに行くんだ』とコメントした時、私は『ダメだ』と思いました。『もっとましなレストランへ行け』という含みがあるからです。彼らはエリートからの文化的な辱めに(南部)地域への偏見だけでなく、階級的なさげすみも感じているのです」
 ――著書で60〜70年代、社会的な仕組みの改良に的を絞っていた左派の運動が、個人のアイデンティティー(女性やアジア系、性的少数者など、それぞれの属性)の主張を中心に据えた活動へと変化した、と指摘しています。「社会の同情を得るには、ネイティブ・アメリカンか女性かゲイでありさえすればよくなった」「これらの社会運動は、列に並んでいた年配の白人男性というグループには目もくれなかった」と。
 「60年代の社会運動は人種横断的、宗教横断的で、倫理的な問題に取り組んでいた。しかしブラックパワー運動が始まり『白人は来るな』と言い始めたときに、運動の衰退が始まった。いま欠けているものは、異なるグループを横断する連合体です。例えば、ブラック・ライブズ・マター(黒人の命も大切だ)運動に参加している人が、人種を問わず貧しい子への支援をしている人や、環境汚染の最大の被害者はマイノリティーだと主張する運動家と協力し合う。それが大事。トランプ氏を支持する40%の人々に呼びかけるには連合体を形成する必要がある。(集団の特性を重視する)アイデンティティー政治は連合体を形成する際の最大の妨害の一つです。大学にも『私は黒人』『アジア系だ』『レズビアンだ』『女性だ』と主張するバブルがありますが、それらの主張が活動を支配することは間違っています」
◆「自分は進んでいない」と感じる世界的トレンド
 ――グローバル化の影響は。
 「列を前へ進んでいる人がいる一方で、自分は進んでいない。こういった感情は世界的なトレンドのようです。右派の勃興がハンガリーやイタリア、ロシア、フランス、オーストリア、スイスに広がっている。グローバル化が新たな『持てる者』と『持てない者』を生み出した。トランプ氏は下品で加虐的ですが、彼の政策は40%の支持者に訴えかけている。西側のリベラル、民主党がしなければならないのは、グローバル化の敗者のための政策です。南部の貧困層などを退けるのではなく、彼らに訴えかける必要があります」
 ――リベラル派の課題は?
 「民主党自身が90年代のクリントン政権下で真ん中に寄り、支持者になる可能性がある人々の関心を失ってしまった。民主、共和両党に共通することですが、『政党は私を代弁していない』と言われている。ブルーカラー労働者、全ての職種、全ての人種に響く綱領が必要です」
 「私は四つの行動を提言しています。(1)報道の自由と独立した司法制度を支え、民主主義の支柱を強化すること(2)政党の綱領を改良すること(3)投票率が低かったミレニアル世代を投票所に行かせること。以上3点は立場の違う人と話す必要がなくやれることです」
 「4点目は、向こう側の人々に近づくことです。2012年にオバマ氏に投票した有権者のうち、推定で650万人から800万人が16年にトランプ氏にスイッチしました。トランプ氏の支持者は、大きすぎて無視できません。バブルから出て彼らと連携する道を探るべきです。原則を曲げなくてもよい。まずは、あなたの話に耳を傾ける人々と話し、彼らの声を聞くべきです。深刻な時代にゆっくりしている余裕はありません」
 「私は、ここまで米国の方向性に恐怖を覚えたことはありませんでした。でも私は(民主主義を脅かす勢力に)勝てると思っています。米国の民主主義は今ストレステストを受けていますが、左派が現実的な行動に移れれば、勝機はあります」
     ◇
 米社会学者アーリー・ホックシールドさん 1940年生まれ。カリフォルニア大学バークリー校の名誉教授。近著に「壁の向こうの住人たち――アメリカの右派を覆う怒りと嘆き」(岩波書店)。

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撃たれるのが嫌なら撃ち返せば良いだけの話だ(藁)


カスゴミがまたレッテル貼りしているな。
そうやって、無自覚なヘイトを右派にかましているから馬鹿リベラル自称議員どもは怒った米国民にIED送りつけられたんだろうよ(* ̄m ̄)プッ


弾を飛ばされるのが怖いなら飛ばされないように努力しとけ。屑リベラルどもよ。


夢見ているのはおまえら糞リベラル連中だろ。
沖縄県の地理的重要性も解らず、駄々こね知事を当選させてまで脳内幻影に浸っているんだろうが!!
韓国人と仕事して困ったことまとめ
2018/11/12 12:36

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